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設問5へのアンケート回答者の全コメント

設問5. 付き合う(販売する)顧客をどうやって選んでいますか?

全64件

女性 C
最初にFeelingがあわないと思ったお客サマは上手に断る様にしています。その人(あわない人)にひきずられて、多くの時間を使うと、他のお客様に迷惑になるし、経営的にもマイナスと思います。(Feelingは結構当たっています)
男性 C
お客様を好き嫌いで選んでいても、断れない場合があります。それはそのお客様を通じて紹介していただいた方で、その方が私の方針と合わないときがあります。紹介者に恥をかかせる訳にもいかないので一旦は引き受けます。後は2年間教育後ダメなら考えます。
広告代理店 男性 C
20年営業をやってきて嫌いな客と無理なく付き合っていると、必ず最後はこじれて会社そのもののイメージを悪くする体験が何度かあった。
D
市場規模に限りがあり、選びたくても選べないという現状があります。ただし売った後にクレームや問題にならないよう、売るときには最低限の説明責任を果たしているつもりです。
A
昔は売れ!売れ!押し!の会社でしたが、「安くしてエ!」や「値引き」を求める相手は金額のものさししかない事に気がつきました。今は、多くの方からの情報をもとにして取引を考えています。
男性 A
私は管理職ですが営業マンに断ることを教えたところ“重要客の話し方が気に入らない”という理由で営業に行かなくなってしまいました。何でもバランスと現実的応対が大事だと思いますが?この感じって無い人に伝えるのは難しいと感じました。この営業マンは自分の好きな客ばかり営業に行くようになり、大幅に売上をダウンさせてしまいました。ヘンに曲解する人には行くべき客を決めないと難しい気がしました。
男性 C
はじめはできなかったが売れ出すと選べる様になった。選べる様になったので売れたのかもしれない。合う人とはその後も良いお付き合いが出来、紹介も増えて、グッドサークルが回りだす。また「類は友をよぶ」良い人は良い人を紹介してくれます。
男性 C
自分の理念に共感していただける方としかお付き合いしません。それがお互いの長所が一番生きて、良い結果が必ず出ると思うから。
不動産業 男性 C
私自身基本的に「合う、合わない」で顧客を選んでいると思います。又、見極めをして「追う、追わない」を判断する時に、なかなかキッパリと踏ん切りつけることができず、名簿をかかえこんでしまいます。自分と話が合う顧客でも強く押せずダラダラ追ってしまうことがよくあります。
不動産業 女性 B
Bと答えましたが私は住宅営業なので正確に言うと、そのお客様が家作りを本気でしようと考えていて、たとえ土地がなくても家作りをしようと動きそうな人であれば、追うようにします。
不動産業 女性 C
普段から気の合う人としかつきあわず、苦手な人とは無理に打ち解けようとしないで生活してきたので、仕事上だと分かっていても無意識のうちに選り好みをして対応が変わってしまったりしています。なかなか割り切ることができずにいます。
不動産仲介業 男性 C
基本的に合うお客さんにしか売らないから、合うお客さんが来るよう、ホームページで仕向けている。
製造業 男性 B
会社が売上の見込みを決めているだけのお店ですが、本来は自社製品を愛して購入してくれるお店があるべきなのでは。
製造業 男性 D
お得意様とあるので、借りをつくるという訳ではありませんが、きっとちがった事で反動があると思うから。
製造業 男性 D
顧客を選べるほど見込みが無い。
製造業 男性 E
選びたいが選んでいない。 付き合いたくはない。ユーザー(金払いが悪いなど)ですが、アフターサービスなどしなくてはならない。
製造業 男性 D
顧客は選んだことは特にない。
製造業 男性 B
BとCです。高額商品なのでフォローが必要です。10年付き合える人を選びます。
保険業 男性 C
自分はお客様に会った時、いかにその人の話を聞く事ができるかを意識しています。しかし最初の10分間ぐらいでその人を判断して自分の対応のやり方を決めてしまう傾向があります。
保険業 女性
とりあえず選びませんが、1度お会いしたらプレゼンはこちらも選びますし、約束を守れない方は行きません。
保険業 女性 C
保険の仕事とは一生お付き合いをすることなので人間的にこの人は好きになれないと思ったらお客様にはしない。
保険業 男性 C
このお客様を本当に幸せにしたいと思えることが重要!嫌いな人にお客様になっていただくと自分のモチベーションが下がってしまう。でも嫌いな人には滅多に会うことはないのですが。(運がいいのかも)
保険業 男性 C
私達には、第1次選択があるので、自分の目で確かなお客様を選んでいる。
保険業 男性 C
結果として気が合う人がお客様になってくれているし、解約されてしまったお客様は、契約当時の主導権が相手にあり、ペコペコしていた。
保険業 男性 C
自分と出会う方、ご縁に報い、正直に生きたいから。合わない方とは付き合いたくないからご縁を信じる。
保険業 女性 D
自分に合うお客様ばかりとお付き合いできれば幸せですが、そういうわけにも行きません。例えば紹介してくださった場合、紹介者に対して合わないと思ってもフォローしていかなければ申し訳ないですし・・・。
保険業 女性 C
合う、合わないも程度問題ですが、どうしても合わない方からご契約頂いても長いお付き合いがしていけないから。
保険業 男性 C
苦手な方への連絡を紹介がもらえそうでも性格でしない事がある。
保険業 男性 D
いつも全ての顧客がチャンスと考えるし、常に契約者となるよう顧客に合わせてもらうよう無意識にやっていると思う。
保険業 女性 C
選んでないつもりですが、良く考えればキライな人から契約いただいてずーっとお付き合いしたくないので、キライな人から無理して契約をいただいていない気がします。キライな人じゃなくなって契約いただいた方は何人かいます。
製造業 男性 C
フランス菓子にこだわっているので、うちの商品が好きな人に来てもらえればいいと思ってます。
男性 C
嫌なお客様と無理して付き合っていても面白くない。
男性 C
できるだけ顧客の選り好みをしないつもりだったが最近は特に好き嫌いはかなり重要な事だということに気づき、自分に無理はしなくなりました。
女性 D
昔は自分の好き嫌いで人と付き合っていました。今でも心の中ではその気持ちはあります。でも商売とは別に考えないといけないと思っています。見た目ですぐ決める訳ではないのですが、今はダメでも私という人間を印象づけて、後で気になる存在にしたら必ず又買うのです。そしてその中でもとても良いお客様になった場合があるので。
不動産業 女性 E
基本的にわがままな方や中途半端な商品知識を振りかざし先入観の強い方は関わらない事が多いです。(結局、体力と時間をかけても振り回されて成果に至らないというケースが多かったので)
不動産業 女性 C
合う、合わないというか訪問したときにお客様からの雰囲気で「このお客様は話せる」「このお客様は迷惑がっている」と感じるのでそれでよいお客様とそうでないお客様を判断してしまいます。
不動産業 女性 C
いけないと思いつつも好き嫌いで選んでいると思います。気の合う話しやすい人のところへは気軽に行けたりするのですが、苦手な人の所へはどうしても行けない日もあります。
不動産業 女性 C
基本的に”お客様を選ぶ”ということはしたくないという意識はあるが、苦手なお客様の家にはなかなか足が向かず、そこからのランクアップというものはこれまでなかった。
不動産業 女性 C
合う、合わないで選ぶ理由は、合わない顧客に営業すると、はじめはよいのですがだんだんと苦痛になってあきらめてしまう傾向があるためです。合うお客であれば多少の事がおこってもあきらめずに受注までのモチベーションを維持できるように思います。
製造業 男性 E
クレーマーなどの販売に大変なお客などは省く 歯科業界で機械を売るとその機械は10~20年も使われる。その為どんなに頑張って売ってもお客がクレーマーだったりすると、10年~20年も機械のメンテナンスをしなければならない。そんなお客であれば当然マイナス(会社も自分も)になってしまうから。
製造業 男性 D
基本的には顧客は選ばず、企業の大きさ等関係なく接します。見た目や直感的な判断をすると商談にのれないケースがあります。
製造業 男性 D
顧客を選ぶことで無駄を省いて売上に結びつけることも出来ますが、様々な顧客と接することも努力と経験につながると考えます。
製造業 男性 B
製品特性上永年のつきあいが必要になるため、ベースとなる一定の売上が見込める顧客にしかあえて提案しない。また大口となる顧客でも長期的に害のある「ニオイ」がある人には、見極めて売りません!
製造業 男性 B
一定の売上の顧客というよりルート営業柄、成果は大を発揮するのがベストだが、「勝ちやすきに勝つ」という点からも一定の売上の見込めるお客には営業する。
製造業 男性 C
必要な情報・結果が得られる率が上がるので。
製造業 男性 D
顧客はお客様で買う・買わないのではなく、、人間関係をつなぐことにより宝となるからです。
製造業 男性 D
展示会等で説明するときは顧客は選ばずにいますが、少ない時間なので定期的に訪問するのは、一定の売上が見込めるかどうかで選んでいます。
製造業 男性 C
企業である以上売上につながらないといけないのに、自分の好き嫌いで顧客を選んでいると感じました。
製造業 男性 D
本音で言えば選択したいが、他に迷惑がかかるケースが多いと思うので、基本的には付き合うというレベルでは選ばない。
製造業 男性 D
どんなタイプの人でも、つきあう。もしくは挨拶するだけでも相手が自分に対する感じをよく思ってもらえる。
保険業 男性 C
相手に何か頼まれたら全力でやってやろうと思える人をお客さんにしている。
男性 C
いやだな、と思ってやっていくと、ろくなことになりません。すぐに他の人にゆずります。いやだ、いやだが、ゆずってくれてありがとうにかわります。
製造業 男性 D
基本的にわかる範囲で選んでいるが、最初にわからないケースも多い。販売後にわかったらその後の顧客化の時、差別して離れるようにはしています。
不動産業 女性 A
BtoCなので規模、与信というのはあまりピタッとは来ませんが、受注してはいけない顧客は売り上げが見込めても断ります。性格?性質ですか・・・
不動産業 男性 E
ニーズがある人 自分が率先してマンションを売りたいと思える人は何か困っている様子な人が多いです。何か困っていれば、商談が長引きそうでも何とかなりそうな気もします。みなさんの率先して売りたいと思える顧客はどういう人たちですか?
不動産業 女性 E
当社の商品を買う必要がある人かどうか。 お客様の役に立てるかどうかが大切だと思うので、まずお客様の現状を聞いて、うちの商品が必要な人かどうかを自分なりに判断します。本当に必要だと思える人であれば、やる気もかなり出てきます。
不動産業 女性 A
購入できる条件かどうかで決める。自分と価値観があまりにも違いすぎる人はやめる。自分から見て第一印象がちょっと悪い顧客の方がやる気がでる。よーしやってやるぞという感じです。
不動産業 男性 C
もちろん好き嫌いで選ぶのは良くないことですし、私がお客様に対して好かれれば良いという考えはあるのですが、嫌なお客様から好かれよう、好きになろうというスタンスは、どうしても時間が掛かるものという認識があります。それなら、まだ見ぬ多くの”好き”なお客様の所に行くべきと思っております。
製造業 男性 C
会社的にはBを求められていると思うが、人間関係で仕事をしたいので好き・嫌いで相手を選んでいると思う。
製造業 男性 B
性格上関わりのあるユーザーには全て訪問する、という考えなのですが、ある程度見極めて効率的に動き、効果を上げられる行動がとれればと思っています。
製造業 男性 E
対等でいられるかどうか “お客様と営業”という立場はあれど、人として対等(互いを尊重できる)間柄になれるか又はなりたいか又はなれそうかを基準に判断。そういう間柄になれれば、自然と紹介が増え、売上だけでなく仕事に対するモチベーションも上がります。
製造業 女性 D
顧客はどの時点で変わってくるのか分からないので、選ぶようなことはするつもりがない。
不動産業 男性 D
顧客を選ぶことはしません。といううかは選んではいけないという頭があります。つまり私にとって選んでいる余裕は全くないというのが正直な所です。
不動産業 女性 D
基本的に訪問前には、選ぶことはしないのですが、会った時に合う、合わないを感じる時もあります。いまだに50代くらいの方は少し苦手です。

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