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設問3へのアンケート回答者の全コメント
設問3. 商談の主導権を取ることを意識していますか?
- A. 常に意識している 45.6%
- B. 意識していない 26.2%
- C. 意識してないが取れていると思う 17.1%
- D. 商談の主導権はお客様にある (または、あるべき) 6.0%
- E. その他 5.2%
全30件
- 情報システム 男性 A
- 主導権については意識をしておりますが、あえてゆずる事をする事もあります。相手も尊重しないとな、と思い、聞くに徹することもあって、明らかにおかしな流れになるとストップをかけることもあります。
- 男性 A
- エンドユーザーへの最善の提案を受け入れていただくためのシナリオを事前に考える。シナリオ通りに進める為に、お客の考えを受け入れながらも主導権は取りたい。
- 広告代理店 男性 D
- 営業の主導権を取れるほど商品(サービス)にアドバンテージがない。商品(サービス、企画、プラン)が競合に対して絶対的な優位性を持っていない。
- 健康産業 男性 A
- うちはスキューバのスクールなので、何も知らないお客様がいらっしゃいます。そこで本当に役に立つ知恵とテクニックをお伝えすると、すごく喜ばれますし信頼されスクールもうまくいくことが多いです。当たり前のことこそちゃんと伝える、とてもシンプルです。主導権もバッチリです。
- 男性 A
- 自分の得意とするところで勝負できるから。
- 不動産業 女性 E
- 意識しなければと思うが、できていない。 よく上司にも”主導権を握ってひとつずつ決めていってあげないとお客様も前に進めない”と言われます。自分では意識しなければと思っているのですが、お客様が渋い顔をすると、どうしてもお客様のペースに最後はなってしまいます。
- 不動産業 女性 A
- 常に商談の主導権がとれるよう意識しているつもりだが、実際には主導権がとれていないのでは・・・と思う。意識していても行動が伴わないし、方法もよく分からない。
- 不動産業 男性 A
- 常に主導権を取らなければと考えていますが、実際問題として取れていないと思います。お客様の要望に合わせてばかりで、自分が思った通りに誘導できていません。
- 製造業 男性 A
- 常に主導権を取ろうと考えているが、あまり取れたことがない!
- 製造業 男性 A
- 導入後長年お付き合いする必要がある。納得して契約していただくため、リース6年間でのクレームが発生しないよう、必ずお客様がお付き合いの中で何を重要視しているかを聞き出す時間を作っている。
- 製造業 男性 B
- 始めの頃は商談時に主導権を取るためというか、聞いて欲しいがために夢中で話続けたりしていましたが、ある日相手から質問や意見を言わない人は聞き入っているのではなく、興味がないことの方が多いことを知りました。逆にすごく簡単に説明をして帰ったら「あまりあっさりしてたからちょっと気になって」・・・とTELを頂きました。
- 保険業 男性 A
- 意識していないと結論が出るまでに時間がかかる等マイナス面が多い。
- 保険業 男性 B
- 私の話を聞く事が必ず相手の役に立つと信じているから。相手がスムーズに聞ける為に常に対等な立場を保つよう心掛けている。
- 保険業 女性 A
- 主導権を取ることを意識しているがアポ取りなど、ついついお客様が優先になってしまい流されることがある。
- 保険業 男性 C
- 常にお客様と50% 50%の関係でいたいから
- 保険業 女性 A
- 常に主導権を頭にいれ話が横道にそれたとしても修正するように心がけている。
- 不動産業 男性 B
- 私のイメージの中で、”主導権”が取れれば、商談もとても話し易いものになりますし、説得力もある感じがします。なので積極的に取りたいものではありますが、現実の私との間にギャップを非常に感じることでもあります。
- 不動産業 女性 E
- 意識しているが取れる場合と取れない場合がある。 お客にこれは必要ではないかと強く押された時でもなぜ必要だと思ったのか聞くが、あったら便利だが事業性や様々な面から本当にいるかいらないか自分の意見を言うと説得したのではなく納得してもらうことを意識している。
- 不動産業 女性 B
- 頭では主導権をとるべきとわかっているが、実際の打ち合わせになると余裕がなくなり、そこに意識がいかなくなっている。今後は意識していきたいと思っている。
- 不動産仲介業 男性 A
- 常に主導権を取らないと、相手のペースで流れてしまうことが多くなる。相手を自分の方に向かわせ、自然に主導権を取れる様気をつけている。
- 製造業 男性 B
- 商談の主導権がいつも取れません。なぜか?考えることもしばしばありますが答えがでません。
- 製造業 男性 E
- 内容による 商談には段階があると思うので、最終的には自分で主導権をとるが、途中は相手に主導権をもたせるのも良いことがあるのでは?→でもやはり自分でもつべきか?
- 製造業 男性 A
- 51:49で必ず自分が51になるよう(なれるよう)に意識しています。
- 保険業 女性 C
- 面談の初めはお客様が握っているが、数回会ううちにこちらのペースになっていると気づく。
- 不動産業 男性 A
- 営業マンと同行していく場面の時、主導権は確かに取れるのだが、営業マンより私が話しをしている場面が多い時がある。当社サイドで、営業マンと私の役割分担をきちんとすることが必要だと思うが、商談の内容によっては私が話すことの方が多くなってしまう。
- 製造業 男性 D
- 主導権を取るというか、商売の結果を得るためにプロセスを考えて実施している。
- 製造業 男性 A
- 相手のメリット、こちらのメリットを考えて、バランスを取った形にすることは大事なことと考えます。
- 不動産業 女性 A
- 5つのうち1~2は「違います。」的に否定して、こ~するべきと言う話をするのは心がけています。又、先を話してこーなりますよ!!と予告する。そうすると、顧客がそれを検討した話を聞かせてもらうと、「ホラネ」といった関係を作ると後がスムーズの様な気がします。
- 製造業 男性 D
- 主導権を取りすぎると考えのまとまっていない相手の場合、押し付けてしまう気がします。(商談の主導権が上手に取れればもちろん問題ないのですが未熟なため)
- 不動産業 女性 B
- 主導権についてはほとんど意識することがなかったので、新たな気づきになりました。
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