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設問2へのアンケート回答者の全コメント

設問2. お客様との話し方で気をつけていることは?

全52件

会計事務所 男性 C
笑顔でいるように心掛けています。私はまだ23才で、年上のお客様ばかりなので、できるだけ可愛がって頂けるように・・・と思うからです。そうしていると、怒られにくいですし。シッポを振って近づいてくる犬を見ると頭をなでたくなりますよね?その原理だと思います。
会計事務所 女性 B
料金の話になった時、ニーズを聞いても答えてくれず、値下げ希望額を聞いても答えてくれず、ただ世間一般と比べて高い。と言われるだけで、それまでは、設問10のDの回答でかわしてきたのですが、他社に代える気がないと分かった時に、再三の問題や現状の問題を怒りながら言ったら、その根性が気に入った!!ということになり、今では娘のようにかわいがって下さり、一切料金については不満をおっしゃらないようになりました。
C
主に直接消費者と関わる仕事なので、自分がされたくない応対はしたくない。普段の生活、ショッピングや外食での気づきを大切にし、反面教師として日々勉強しております。ムスッとした人には心ないと感じることがあるから。
男性 B
お客さんは、あまり話の内容には影響を受けていなくて、視線を合わせたりうなづいたりすることによってお客さんの方がどんどん話をはじめ、そして注文がきまってしまった。
印刷業 男性 A,B,C
電話の応対は気を使っています。明るい感じで出るようにしています。自分が電話して相手が暗いと残念です。
E
相手がリラックスできているかどうか 自分の話し方で相手が楽しそうか判断し、スピードを変えたり、話題を変えたり、とにかく聞く事に徹したり、笑ってみたりします。リラックスして頂けるように心掛けます。
男性 E
なるたけ聞き手に徹する 相手に話させて成約に対する障害を自らクリアにさせることが重要だと思うからです。
男性 B
相手の要求をこちらが理解していることを知ってもらうために、適切なタイミングで合づちを入れるようにしています。相手がまとまりきれていないような事項をまとめて言ってあげるととても喜ばれます。
不動産業 男性 B
私はお客様にしゃべらせることが得意だと思います。この答えのように視線やうなづき方そして効果的な質問によってお客様が自然にしゃべっている場面を創っています。
不動産業 女性 A
お客様が強く出てくれば強い態度で、静かな方には静かな物腰で基本的にはお客様に合わせた話し方(態度)で接しています。何を言われてもひるむ事なく、商品と会社に自身を持って対応した結果、「一言で言うと3倍になって返ってくる」という言われ方をしましたが、最終的には「大したもんだ」と言っていただけ、契約をいただきました。
不動産業 男性 A
お客様と商談の話をしている時、話の内容は「最低限ここまで話す」というのを決めておき、お客様に合わせたトーンかスピードで話す様にしています。
不動産業 男性 C
「この話はなかったことにしようかと・・・」とお客様から切り出されてその理由を「うん、うん、そうですか~」とただひたすら聞く。今までは、それでは仕方ないですね。と自分まで暗い顔で商談を終えていたが、ある時の場面では、理由を聞き終わったあと笑顔で「もう少しやらせて下さい」と言ってみた。結果的には契約を頂き、今でもお客様から○○さんがあきらめずに一生懸命やってくれたからと言ってくれている。
不動産業 男性 D
失礼の無い程度にあまりかしこまらず話す事に注意しています。相手との関係を重視し相手からもより話してもらえるような感じにしたいと思うので、フランク&フレンドリーがいいと思っています。
不動産業 女性 A,C
私はお客様を訪問して、話したいことは上手く話せず、言いたいこともはっきり言えずにいますが、お客様に敵対されないようにやわらかく話し、笑顔でいようと心がけています。
不動産業 女性 B
クロージングの時はお客様から目をそらさないように意識している。意識しないと何となく気まずくてつい目を伏せてしまうため。またクロージング中は笑わない。真剣さを伝えるため。
不動産仲介業 男性 A
以前の営業において、55才以上の方が多い事もあり、商品説明をする時にはゆっくり話す事と、図を入れて説明をすることに気を使っていました。
製造業 男性 E
年齢にあわせて敬語の使い方etc. A,B,Cの内容は自然な事(できていると思う)なので、気をつけない。このお客さんのストライクゾーン探しをする。
製造業 男性 C
ユーザーの機嫌が良くない状態や開発が遅れている等の情報ですっきりしない場合、笑顔で話をすることでユーザーの気分を改善できる。
製造業 男性 C
どんなにうまくプレゼンでき話しができても、人間関係ができていないと商談もうまくいかないと思います。気難しい人でも笑顔で話すと心を開く場合が多い。
製造業 女性 D
自分では特に意識はしてませんが、自然と相手に同調しちゃってます。テンションの低い人がテンションの高い人を好むことはあっても、同じテンションの人を嫌いになることはないと思うので、安全をとってそのままでいい。
製造業 男性 B
お客様と話すときは聞き上手になることが重要だと思っています。そして相手が何を考えているかを聞き出して、そのニーズ探り、対応していくというのが私の営業スタイルです。
製造業 男性 B
業界柄、たばこを吸わない方が多い。特に女性と話すときは口臭も気にする。
製造業 男性 B
営業は笑顔が大事ですが、笑顔だけでは物は売れない時代になってきた。いかに商品を知り、語れるかが勝負だと思いました。
製造業 男性 D
話し方の本などで声のトーンや視線について勉強したことはあるが、振り返ると実際はやっていないと気付きました。
製造業 男性 D
営業マンとしてはA~Cは当たり前なので、必要以上気をつけているというのは何か問題があると感じる。
製造業 男性 C
お客様から気楽に声をかけてもらうため、声をかけられやすい雰囲気を作ることが重要だと思われる。常に意識することで、何か問題がおきても許してもらえる。
保険業 男性 C
人間、第一印象でほとんど決まると思っています。
保険業 男性 A
出来ていないと思うのでAと答えました。自然体で話をしすぎてしまう傾向があると思う。もっと意識が必要かどうか迷ってます。
保険業 男性 A
この仕事を始めた頃、あなたの話はトーンが同じで眠くなると言われたことがありました。今は「抑揚」をつけて身振り手振りを付けて話を進めていこうと気をつけています。
保険業 男性 A
もともと「人間力が強い。キャラクターが強い」とは思えないので、話し方にアクセントをつけた方が良いと思うから。
保険業 男性 A
声のトーンが低く、ハッキリしゃべれていないことに気づいてから注意するようになった。
保険業 男性 C
商談中にニコニコして話すのには、私自身が楽しく商談したいからです。お互いに楽しくなるにはまず自分が楽しくないと伝わってしまいますし、私が楽しい商談がしたいからです。
保険業 男性 A
今までは一方的に話した事もあったが、向こうのお客様が聞く態度になった時に初めて話す事にしている。その為、相手の立場に立ったトーンや声に気をつける。
製造業 男性 B
目を合わせて話すと本気度が伝わるし、なめられる事がほぼない。話の内容によって目つきを変えてしゃべっています。
不動産業 女性 B
視線は、顧客をリードする視線の使い方があるように思います。顧客の希望をすぐに受け入れず、視線を少しずらしてじっと考える(フリ)をすると、顧客は私に許可を求めるよう様になっていく様に思います。うなずき方もタイミングの使い方で同様。
不動産業 男性 A
相手が複数だとやり易いが、一人だと非常にやりづらい。うーん、一人だと出来ないな。
不動産業 男性 D
プレゼンテーションがしっかりできれば良いと思っているので、意識していることはありませんが、顧客から営業マンを見たとき、どんな話し方が好まれるでしょうか?また、話し方が特に良くなくても、プレゼンテーション次第でモノは売れるのでしょうか?
不動産業 女性 A
話すスピードやトーンは、お客様の耳に残るような説明をするという意味では大切だと思います。相手によってスピードを変えたり、重要な所は強く言ったりという工夫を意識していますが、自分で思っているのと、相手に聞こえているのとでは違うので、ロープレを行うことが大切です。
不動産業 男性 C
この質問に対しては、A,B,C全てが大切だと思っています。聞き取りやすい話すスピード、視線、また笑顔、どれが欠けていてもいけないような気がします。中でもその場の空気が悪くならないようにCの笑顔を選びました。
不動産業 男性 A
話す時にお客様も真剣に飽きずに聞いていただけるよう調子、抑揚などメリハリのついた話し方にしている。最近では簡潔に話すことも自分のテーマとして加えている。
不動産業 女性 B
ロープレや実際にお客様と話をしている中で、うなづきが多すぎたから話をあまり聞いていないように感じると上司や先輩から注意を受けました。なのでお客様の話を聞く姿勢を気にするようにしています。
不動産業 女性 C
私は話し方で笑顔を絶やさないように気をつけていますが、さらにお客様を笑顔にすることを 心掛けています。一緒に笑うことができてこそ、コミュニケーションが取れるのではないかと思います。一方的でなく、お客様との”共有”を大切にしたいと思います。
不動産業 女性 B
おじいちゃん、おばあちゃんと私の2:1で商談をしていまして、どちらか一方とお話をしているともう一方の方が淋しそうな表情をしていたことがありました。それ以来、視線や話の振り方を柔軟に対応できるように心掛けています。
不動産業 男性 B
自分が話しをしている時、目を合わせてくれない人や適当な相槌をうつ人に対してとても不安を感じます。私は不安ですが、人によっては不信感を抱くと思うので、自分がやられて嫌な事はしないようにしています。
不動産業 女性 D
本当は、話すスピードや声のトーンに気をつけなければいけないなと改めて気づいた。
製造業 男性 A
他の項目も大切。話すスピード・トーンに全体の雰囲気が集約されてくる。
製造業 男性 C
人は見た目が8割・9割と言われるように、最初の印象は大切。あいさつ、身だしなみ、笑顔には気を使う。
製造業 男性 A
リアクションが大事だから。かわいいから別に笑顔とか作らなくて大丈夫。
製造業 男性 A
どんなに相手にとってメリットのある商談でも、声のトーンや話すスピードで相手へのアピール度が違うと思います。
製造業 男性 A
製品説明をすることが多い中で、一方通行にならないように質問する「間」を作りながら話すようにしています。場が和みますし、皆さんの緊張感もなくなると思います。
製造業 女性 C
笑顔は大切だと思う。笑うと自分も楽しくなる。
不動産業 女性 A
話の内容に合わせて声のトーンを変えるよう意識はしています。また、話が盛り上がってくるとスピードが早くなるので、早くなりすぎないよう注意しています。

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