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設問1へのアンケート回答者の全コメント

設問1. 商談において何を重視していますか?

全50件

健康産業 男性 A
A~Dまでどれも重要だと考えるが、情報収集からスタートするという意味でDを選択した。
建設業 男性 C
私の営業マンとしての仕事内容は、ルートセールスです。顧客との人間関係を構築しなければ、こちら側の提案や売り込みにも耳を傾けてはくれません。顧客との人間関係を深くする事により、信頼が生まれ、それが結果として反映されるものだと考えています。
製造業 男性 D
説明の仕方によって顧客の印象が大きく変わるため、常にしゃべる内容を考えて顧客に向かいます。時にはうそもつきます。但し、そのうそは後に実現するように善処します。
男性 C
いくら良さそうな商品でも顧客とのコミュニケーションがなければ売れないと思います。良さそうに見える技術が最近向上しているので。
男性 C
情報収集など他の要素も大事だと思います。しかし、前提として人間関係がなくてはそれから先に進むことが出来ないと思うので、Cとした。
男性 B
しゃべることが不得意なためなるべく資料でまとめ、プレゼンする時はポイントのみを説明すれば良いようにしている。また思い出して読み返してもらった時に、言葉に頼った時よりもより詳細に理解してもらえるメリットがある。
男性 D
商談の時はあまり情報を持たず、資料を極力少なくします。私より前に来ていたライバル製造業は細かい資料(10数ページ)を持ってきていましたが、ほとんど読んでおらず、目を見ながら話をし、商品構成がほぼ同じでしたが、高い商品を買ってもらいました。
不動産業 女性 A
顧客プロフィールから関心のありそうな話題を集めますが、1番はプロフィールから顧客の考え方や性格を仮説を立て、対策を用意します。
不動産業 男性 D
付き添いで商談に伺った際、おそらく同僚とは全く違うスタンスでお話しした。廻りから見られるとこうですよとか他とのつながりは・・・と、中身よりも外から攻めて効果があった。
不動産業 男性 D
私は商談に際して、準備の際に商談ストーリーを考えます。考えておくだけで、商談はやり易いです。途中でストーリー通りにいかない場合が多く、苦戦することも多いです。ストーリーが崩れてしまったとき、どう対処していいかわからなくなる時どうすれば良いですか?
不動産業 女性 C
商談では、せっかくお客様と着座で話せる場なので、雑談を交えながらコミュニケーションをとることを重視したいと考えています。特に最初の商談でお客様と打ち解けられるとその後の商談がスムーズになる気がします。
不動産業 男性 C
商談において人間関係の構築を重点として意識をしております。会う前にお客様を仮想して望みますが、予想外の反応があった時やなかった時にそこからどうしても”関係の構築”という事が頭の中から消えてしまいます。
不動産業 男性 A
商談に行く前には、提出する資料の内容、話すこと、聞くことなどの事前準備をしっかりやるようにしています。相手に意識を向けれるようにしたいからです。
不動産業 男性 C
人間関係や人となりのコミュニケーションをしていてヒアリングすると必ず問題点が聞いているうちに出てくる。そのことからAも重要だが人間関係ができることにより円滑に洗い出しができることから最重要はCと感じた。
不動産業 女性 C
私は商談において、お客様との人間関係を大切にするように心がけているので、Cを選びましたが、そのためにはA,B,Dもとても重要だと思います。お客様の求める情報をきちんと収集し、資料を作り、説得力のあるプレゼンテーションをしてこそ、人間関係がよりよいものになるのだと思います。
不動産業 女性 C
人間関係を作る中でやはり女性で若いという点で信頼性が薄くなる時があるので、あらかじめ自分から女性で若いが会社や上司の存在を伝えてしまうことで、安心してもらい商談に入ると不信感なく話をきいてくれることが多い。
不動産業 男性 D
私はお客様と本当に関係のない雑談をすることはできますが、そこからより深い関係になることができません。なのでせめて説明ぐらいはちゃんとできるようにしたいという気持ちで資料の説明は出来るようにしておこうと思っています。
不動産業 女性 D
営業の商談と違い、短時間に色々なことを決めていかなければならないため、スムーズに決めていけるプレゼンを意識している。人間関係、コミュニケーションも大切だと思うが、今時点ではそこまで考える余裕が私にはない。
不動産業 女性 A
情報収集などの事前準備をして、自分の中に知識を入れておくことで資料がなくても説明の仕方を考えなくても自分の言葉でお客様に情報提供することで、そこにコミュニケーションもついてくると思う。
不動産業 女性 A
事前準備(要望があったものに対する提案や答え、こんな質問がありそう・・・と思うことに対する準備)ができていると、商談に余裕がもて、お客様とのやり取りがスムーズになると思い、重視しています。準備がしっかりできていないと不安になって商談に向かう足も重くなってしまいます。
不動産業 男性 A
金利の上昇が世間でも騒がれていたので、とくにお客様から金利の話が出ていた訳ではないですが、金利が上昇した場合、現在の計画とどのくらい違うのかシュミレーションを作成しておきました。お客様から商談中にその話が出て、すぐその資料を出して話が盛り上がりました。
製造業 女性 D
A・B・Cももちろん大切だと思うが、相手が納得して商談を受けてくれるためには、Dだと思います。Dが肝心だと思うので、それを支えるためにA・B・Cのことがあると思います。
製造業 男性 C
他の項目を軽視している訳ではないが、スタートは信頼関係からということでCと回答。
製造業 男性 E
A→Bってのが最強だから 何かを買ってもらう時にその根拠となる元の説明からそれを使用した時の自分を思い描いてもらえるような説明が必要だからです。なのでA→Bに1日は費やして望みます。
製造業 男性 C
開業の手伝いをしていると打合せをしっかりやっていても、希望と異なる場合が出てしまう。その際しっかりとした人間関係が出来ているかでドラブルを避けられる場合が多い。
製造業 男性 A・B・C・D
商談では相手の貴重な時間をもらっているので、事前準備はもちろん資料説明など十分に気をつけてやるとともに、最終的には人間関係が重要と考えているので、全ての項目を重視しています。
製造業 男性 B
顧客に限らず人間関係のよさは人生の良さだと思っています。人間関係さえ良ければ、たとえ商談がうまくいかなくても自分としては悔いはありません。(もちろん最大限の努力をした上)
製造業 男性 C
どんなにうまくプレゼンでき話しができても、人間関係ができていないと商談もうまくいかないと思います。
製造業 男性 B
相手のメリットについて明示できないと、商談の内容そのものが価値の無いものになってしまう。また、リベートの計算等を間違えることは信頼問題になる。
製造業 男性 A
商談は根回しで全てが決まると思います。事前情報・準備に全力を注ぐことで、全てが効率的に回ると考えています。
製造業 男性 C
資料と別に説得材料を用意する。←話せることを。 相手のその日の機嫌もあり、全て資料等が完璧であれば、話し方が完璧であればうまくいくというわけではないので、相手を理解できるコミュニケーションがとれていることが大事。そうなるまでには様々な情報・資料の用意は大事。
製造業 男性 B
B(作りこみ)はC(コミュニケ)D(説明のしかた)も含むので。
製造業 男性 C
商談においてはコミュニケーションを重視しています。コミュニケーションがなければ、お客様のニーズもわからないからです。お客様のニーズからずれてしまっている話を何時間かけて説明しても、お互いに疲れてしまうので、コミュニケーションを通してニーズを探ります。
製造業 男性 D
全て重要だと思いましたが、説明の仕方にインパクトがあれば、お客様はひきこまれていくと思います。
保険業 男性 A
ニーズ喚起 顔色が変わってから商談をすすめるようにする。
保険業 男性 C
全てにおいてコミュニケーションが関係するので。
保険業 男性 B
資料が期限に間に合わずにずっこけクロージングで失敗してしまうこともあれば、ぶっつけ本番で準備もせずにバッチり、クロージングできることもあり、本当に営業は難しいと思います。
保険業 男性 B
時間をかけすぎたり、考えすぎたりでよく注意を受ける。結局シンプルな形でお客様からリクエストされることが多い。
保険業 男性 C
よい人間関係が築かれていないと、どんなに素晴らしい資料や説明でも成約にならないと思う。
保険業 女性 A
ゴルフが好きな社長さんの場合、本当に自分「がゴルフをしている点もあり共通の話題で話がスムーズに進む、「教えてください」という言葉に人間は弱い。
保険業 男性 D
プレゼンの順序や説明に自信を持っていない事をお客様にわかってしまっていると思う事が自分でマイナスだなと思っています。
保険業 女性 C
コミュニケーションがすごく大切だと思いますが、なかなかうまくお客様とコミュニケーションがとれない。もともと口下手なので話をするのが下手で話がなかなか広がらず親しくなれない。
印刷業 男性 C
人間関係ができていないと仕事もらえないと思います。
不動産業 男性 C
社長として営業マンと同行するときは特にお客様との場の雰囲気をなごませることにまず注力します。お互い初対面でお客様も緊張しているので、場をなごませてお客様とのコミュニケーションをとることを重視します。
不動産業 男性 D
普段の訪問(フォロー訪問など)では、Cのコミュニケーションを重視します。ただ、商談(プレゼンなど)ではDの説明の仕方を重視します。メリハリをつけることを意識しています。
不動産業 女性 A
商談においては情報収集などの事前準備を行います。私の様々な行動パターンからすると、割と行き当たりばったりの事が多いのですが、(プライベート)、仕事の中ではなるべく予測をして言われそうな事を考えたり調べておく事があります。
不動産業 男性 C
プレゼンテーションの技術は大変重要な事だと思っていますが、お客様との人間関係こそが基礎、土台の部分だと思っているので、Cという答えになります。
製造業 男性 A
商談を成立させるためには、情報・事前準備は大切と感じているので。
製造業 男性 B
商談(主に企画提案)の場面になると焦ってしまい、うまく話ができないので、資料(企画書)作りに力を入れています。実際はコミュニケーションを取り練り上げた企画のほうが成功すると思っています。一方通行な提案にならないための準備は、どのようなものが必要でしょうか。
男性 C
商売も何もかも全て人と人とが行うもの、全てはお互いが喜べることがもたらされるかと思っているので、まず会うことが大切。そこで顔・形・言葉をよく認識しあって、よりよいビジネスが出来るという固定概念をもっている。ただし能力の限界も感じやすいのでジレンマである。

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